2009年08月01日

デリヘル嬢体験談2

何で2部構成にしたのかわかりません…疲れていたんですね。
某社社員です。


※あらすじは昨日ページをチェック!


そして―お店から連絡があり
「出てくるからいつも通りよろしくね」

いつも通りだ…

緊張していたのがバカらしくなるくらい普通に…いや、手の臭いを気にするような素振りをしながら女の子が出てきました。

真相が早く知りたくて、いつものお金や道具のやりとりより先に質問しまくりました。
「特殊な趣味とか結局どうだったの?何されたの?」


♀「えと…ほとんど相手のモノに触らなかった……」
自「え?相手がずっと何かしてきた??」
♀「してきたというか…してた?」
自「???」

聞いた流れはこうです↓

シャワーを浴びる前にいきなり下を脱ぎだし、自分で自分のモノからお尻までローションを塗りたくり始め…
興奮気味に机の上にあった工具(自分が部屋確認で目に留めた工具です…)を、逃げるかどうか迷っている女の子の前に突き出し一言!

「これを俺に突っ込んでくれっ」
そして、四つんばいに…

「お尻?」
「そぉだっ!!」

女の子は、とりあえず金槌を手に取って―

自「ちょ…金槌とか太くない?」
♀「他の尖ってて傷付けちゃいそうだったんだもん」
自「よく躊躇無く突っ込んだり出来るねぇ(笑)」
♀「触ったり咥えたりしなくていいって言うから、いいかな?って」

―まぁ、そういう感じだったそうです。
手の臭いを気にしていたのは、ドライバーを使った時、刺さって傷付けてしまう事を考えて柄の方を突っ込んだら

「逆っ!挿してっ!!グリグリしてくれっ!!!」

とか言われ、一度突っ込んでしまった柄の部分を持ってグリグリしたからとの事…

「血が出てるけど平気?」
「だが、それがいい」(`・ω・´)シャキーン

ついていけません。


やはりというか当然というか、プレイ中も後も部屋が相当臭かったらしいです……

女の子曰く
「咥えたりしなくていいから楽」


少し前にデリヘル嬢達も”普通の女の子”と言ってしまいましたが…全面撤回させていただきます。


posted by 某社社員 at 12:39| Comment(0) | デリヘルドライバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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